研究者・共同開発をご検討の方

当社は、創業より培ってきた「抄紙技術」「加工技術」「評価技術」により、製品を生み出します。
  • 抄紙技術
  • 加工技術
  • 評価技術

研究活動

試作のご案内

抄紙技術一覧

原料調整
原料調整
原材料や薬品を調整する工程です。調整により紙の基本構成が決まります。
ワイヤーパート
ワイヤーパート
紙料をワイヤー上にのせて最初に脱水する工程です。最初に紙としての形態が整えられます。
ドライヤーパート
ドライヤーパート
ワイヤーパートなどで脱水されたシートを乾燥させる工程です。

加工技術一覧

含浸加工
ディップスクイズ加工で含浸加工を行います。
コーティング
製品に応じて様々なコーティングを行います。
熱圧着・接着剤加工
製品に応じて様々な熱圧加工・接着剤を行います。
表面加工
製品に応じて様々な表面加工を行います。
仕上加工
製品に応じて様々な仕上加工を行います。

評価技術一覧

試料作成
試料作成
お客様のニーズに応じた仕様を決定するために、試料作成を行います。
原質試験
原質試験
材料の原質を調べることにより、抄紙適性の確認を行います。
分析
分析
原材料の同定や性能評価、環境負荷物質の調査などを行います。
特性試験
特性試験
お客様のニーズに応じた特性を付与できているかどうかの確認を行います。
環境評価
環境評価
湿度などの環境変化に影響されないように、一定の雰囲気下で評価を行います。

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